発売予定
発売中
単行本
『今日の5の2』、『みなみけ』第1〜6巻(講談社)
第2巻には
『みなみけ』『今日の5の2』PCアクセサリー・ミニBOX『桜場コハルPACK』同梱の限定版『みなみけスペシャルセット』あり
第3巻にはスペシャルブック同梱の特装版あり
第5巻には
『みなみけ 〜おかわり〜』1杯目『温泉、いただきます。』DVD同梱の限定版あり
第6巻にはOAD
『みなみけ べつばら』同梱の初回限定版あり
文庫版
『今日の5の2』宝箱(講談社)、『みなみけ』とのコラボ漫画、OAD、ボイスドラマ付き →
●今日の5の2 初回限定版コミック 〜公式サイト〜●
『みなみけ+今日の5の2 桜場キャラファンBOOK』(桜場コハル・ヤングマガジン編集部)
『今日の5の2』主題歌CD
「Friends ニセモノ」(キングレコード) 「secret base 〜君がくれたもの〜」も収録
BGM集+OP/ED<ON AIR SIZE>+春夏秋冬キャラクター寸劇CD
「今日の5の2 BGM集 音祭り春夏秋冬」(キングレコード)
「今日の5の2 ドラマCD1」「今日の5の2 ドラマCD2」(キングレコード)
『TV ANIMATION 今日の5の2 おふぃしゃる ふぁんぶっく』(原作:桜場コハル、作:OFFICIAL FANBOOK制作スタッフ/講談社)
DVD
『今日の5の2』春夏秋冬(全4巻)(キングレコード) 初回限定版あり
『今日の5の2』ベストFriendsアルバムCD
「BEST FRIENDS」(キングレコード)
FriendsアルバムCD
「FRIEND SHIP」(キングレコード)
『みなみけ』オープニングテーマ&Webラジオ『みなみけのみなきけ』オープニングテーマ(「夢航海路」)CD
「経験値上昇中☆」(キングレコード)
『みなみけ』エンディングテーマ&Webラジオ『みなみけのみなきけ』エンディングテーマ(「微笑みサンセット」)CD
「カラフルDays」(キングレコード)
『みなみけ ドラマCD』(キングレコード)、
『みなみけ 〜おかわり〜 ドラマCD』(キングレコード)
みなみけDJCD
『みなみけのみなきけ』Vol.1、Vol.2、SP1(キングレコード)
みなみけ&みなみけ〜おかわり〜 キャラクターソングアルバムCD
『みなみけびより』(キングレコード)
『みなみけ 〜おかわり〜』オープニングテーマ&Webラジオ『みなみけのみなきけ』新オープニングテーマ(「HAPPY☆MYらいふ」)CD
「ココロノツバサ」(キングレコード)
『みなみけ 〜おかわり〜』エンディングテーマ&Webラジオ『みなみけのみなきけ』新エンディングテーマ(「ココロ晴れマーク」)CD
「その声が聴きたくて」(キングレコード)
DVD
『みなみけ』第1〜4巻(キングレコード) 期間限定版あり
DVD
『みなみけ 〜おかわり〜』第1〜4巻(キングレコード) 期間限定版あり
DVD
『みなみけ おかえり』第1〜4巻(キングレコード) 期間限定版あり
『みなみけ おかえり』キャラクターイメージミニアルバムCD
「春夏秋登場!!」(キングレコード)
『みなみけ おかえり』オープニングテーマCD
「経験値速上々↑↑」(キングレコード)
『みなみけ おかえり』エンディングテーマCD
「絶対カラフル宣言」(キングレコード)
『TV ANIMATION みなみけ おかえり おふぃしゃる ふぁんぶっく』(原作:桜場コハル、作:OFFICIAL FANBOOK制作スタッフ/講談社)
『みなみけ おかえり ドラマCD』(キングレコード)
LIVE DVD
『みなみけ!5の2!歌祭りだょ!放課後大爆発!!』(キングレコード、2009年2月1日横浜BLITZで行われたイベントのLIVE DVD)
みなみけ おかえりDJCD
『みなきけ おかえり』Vol.1(キングレコード)
みなみけ おかえりDJCD
『みなきけ おかえり』Vol.2(キングレコード)
みなみけ おかえりDJCD
『みなきけ おかえり』Vol.3(キングレコード)
CD
『みなみけきゃらくたーそんぐべすとあるばむ』(キングレコード)、「カレーの歌」も収録?
アニメDVD
『今日の5の2 1学期』『今日の5の2 2学期』『今日の5の2 3学期』『今日の5の2 春休み』(エイベックス・エンタテインメント) 初回限定版あり
主題歌CD
「今日の5の2 Baby Love/約束」(エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ)
『今日の5の2 コレクタブルBOX』(エイベックス・エンタテインメント)
●2010年1月28日
・ 本日
●「Vol.3 すみませんでした」●)で募集していた「『そんな未来はウソである』表紙」のクオカード(カラー)が届きました。
ちなみに封筒は「週刊少年マガジン編集部」のものでした。
●2010年1月9日
そんな未来はウソである Vol.5 全部ウソでーす
・ 今回は前回の続きから。
・ 佐藤アカネが高山をババ抜きにつきあわせたのは、まずは高山と大橋ミツキの接点を増やすところから始めたのだと思っていたら、もっと直接的に
(せっかく私がババ抜き一抜けして 二人にしてやったのに……)ってな行動をとってきました。
いやそれ二人がまだあんまり話したことない時点でやっても全然ダメだから。逆効果だから。やっぱり佐藤アカネも人づきあいの距離感がおかしいこなんだよな。
・ 江口は咥え煙草のようにお菓子(じゃがが?)を食べるな!
・ 食べ物をシェアして友達になったからなのか江口の大橋ミツキに対する呼び方が「大橋さん」から「ミツキちゃん」に。もっとも佐藤アカネもいきなり(?)「アカネちゃん」と呼ばれていますし単に人懐っこそうな江口がそろそろクラスに慣れてきてクラスメートの女子は下の名前で呼ぶようになっただけなのかもしれませんが。
・ 5ページ目1コマ目の
「ミツキ 屋上でお弁当食べない?」と佐藤アカネに誘われて赤面しながらも
「うん!」と即答する大橋ミツキ可愛いよ大橋ミツキ。
最初5ページ目4コマ目を見た時には大橋ミツキは高山もいることに警戒して佐藤アカネの影に隠れているのかと思っていましたが、6ページ目1コマ目の距離感が絶妙な3バックショットを見る限りでは単に佐藤アカネにべったりしているだけで高山は視点に入っていないような。
地味に5ページ目4コマ目でそんな大橋ミツキ&佐藤アカネの横にいる高山もいい表情しているんですけどね。
・ 6ページ目3コマ目のちょっとだけローアングル気味の佐藤アカネの制服姿のバックショットっていいよね。
・ 高山が母親がいない、佐藤アカネは一人暮らしと相変わらず桜場コハル作品の家庭環境は複雑ですね。
もっとも、今回は佐藤アカネが一人暮らしであると語った時の雰囲気からすると、従来の桜場コハル作品と異なりそんな複雑な家庭環境についてスルーしないで語られる日があるかもしれません。
・ 高山と大橋ミツキをくっつけようとしている佐藤アカネに
「人と人はどうすれば仲良くなれる?」と聞かれた江口の答え:
「同じものを食べて『うまい』と言う!」 → 結果:高山が佐藤アカネに
「さっきの弁当うまかったな… 特にサンドウィッチ」と言う。ダメじゃん。
・ うーむ。しかしこれ前回も書いたけど完全に三角関係フラグだよな。自分は落し神・桂木桂馬ならぬ身の上なので上手に説明できないのですが、
佐藤アカネの
「誰にも感謝なんかされないもんね」→(高山が心からの笑顔で)
「ありがとな」→
(こいつ あんな笑い方できるのか …………)→
「高山君… ミツキの笑顔見たことある?」という流れ、
本人が自覚していないだけでほぼ確定ではないのか。特に高山に佐藤アカネの笑顔を見せようとする動機が自分が高山の笑顔を見て心動かされたあたり。
・ 仮にこの展開が
(私が鏡を見せたせいで 二人の未来が狂ったわけか……)
(
●「Vol.3 すみませんでした」●)という罪悪感や
(だけどミツキと高山君がくっつけば 私への興味も薄れるだろう 私は元の静かで孤独な生活へ帰れるのだ)
(
●「Vol.4 つきあって!」●)という自分本位な考えによる今までの佐藤アカネの行動が、
厚意による行動に変わったということだけだったとしても、それがもう完全にフラグだしなぁ。
・ 結局次回以降佐藤アカネは高山にお弁当を作ってあげることはあるのだろうか。作ってあげたら完全に詰みだとは思うが。
・ ところで大橋ミツキ視点で見る佐藤アカネは「高山君のことを一緒にババ抜きに誘う」「
『高山君のことどう思う?』と聞いてくる」「高山君のことを一緒に屋上でお弁当に誘う」という今日この頃なのですが、
そろそろ大橋ミツキは「自分が高山君と結婚してた未来を見てしまったことが佐藤アカネの行動に影響を及ぼしていることに気づく」か「←に全く気づかず佐藤アカネは高山君のことが好きなのだと思い込む」のどちらかの結論に到達すると思うがどうかといったところで以下次回。
・ 今回の「別冊少年マガジン」のアンケートプレゼントにも
「02 「そんな未来はウソである」「さんかれあ」「カウントダブル」のセット! 別冊少年マガジン特製クオカ3枚セット2」が20人に。
「そんな未来はウソである」側の
「現在製作中のためデザインは変更となる場合があります。」と書かれたデザインは例によって創刊号表紙と同じ制服姿の大橋ミツキ。
・ 余談だけど2009年12月19日発売の「マガジンSPECIAL」の「SPECIAL DESKTOP CALENDAR2010」の4月分に桜を背景にした創刊号表紙と同じ制服姿の大橋ミツキが。作者的にも作品的にもぴったりの季節ですね。「月刊少年マガジン」からの出張組では他に『ぷあぷあ?』(コンノトヒロ)が。
2009年12月9日
そんな未来はウソである Vol.4 つきあって!
・ 最初に余談。2009年12月9日に発売して購入した雑誌↓。何の荒行だ。
484P 週刊少年サンデー合併号(小学館、毎週水曜日発売)
550P 週刊少年マガジンクリスマス特大合併号(講談社、毎週水曜日発売)
670P 別冊少年マガジン(講談社、毎月9日発売)
670P 別冊ヤングマガジン(講談社、毎月9日発売)
850P 月刊ドラゴンエイジ(富士見書房、、毎月9日発売)
716P 月刊COMIC REX(毎月9日発売)
492P 月刊ヤングマガジンNo.1(講談社、毎月第2水曜日発売)←しかも本命の『山風短』(原作:山田風太郎、漫画:せがわまさき)は次号から
426P ヤングアニマルあいらんど+別冊付録ローアングル探偵団(白泉社)
・ 今回は前回の翌日。
・ だから2人っきりでババ抜きをするなといったんだ!
・ 新キャラ・高山の友人登場。黒髪のはねはねヘア。彼が大橋ミツキ・佐藤アカネ・高山のクラスメートだとしてもしなくても
「よ――高山 オレ3組のノゾミちゃんとお話ししちゃったぜ!」という台詞から考えると彼も3人も3組ではない様子。
っていうかノゾミちゃんって誰だ。
・ 佐藤アカネのジャージ+ハーフパンツ姿っていいよね。
・ 今回はいよいよ誰も能力を使わなくなりました。と思ったけど前回同様高山の「そんなんじゃねーよ」がわかりやすすぎるせいでわかりにくいけど一応佐藤アカネの他人がウソを言うとウソだとすぐにわかってしまう能力は使っているのかな。
・ あ、そうか高山が佐藤アカネを中学1年生の時から見守っているにも関わらずたまにぶつかってこられる(よけない)のは
●「Vol.3 すみませんでした」●の
(○ どんとこいオレが受け止めてやるぜ)ということなのか。
つまり彼女が他の人や物にぶつかりそうな状況の場合はわざわざ自分にぶつかってこられるようにしている可能性もあるのか。中学生だとめざとい奴が気づいてからかいそうなものだけどな。
・ うーむ。しかしこれ完全に三角関係フラグだよな。
「高山→大橋ミツキ→佐藤アカネ」という状態でわざわざ佐藤アカネが高山に接点を求めているわけだし。
ここまでの話で大橋ミツキ⇔高山間の好感度は変わっていない(下手するとババ抜きの真剣勝負(違)に怖がっている分下がっている)けど佐藤アカネ⇔高山間の好感度は上がってるし。ちなみに高山をババ抜きにつきあわせて現時点で一番得するのは「2人っきりのババ抜き」から脱却できた佐藤アカネだったりするし。
・ 余談だけど「ヤングアニマル」(白泉社)2009年12月11日発売号から連載開始した『キミとおやすみ』(まつもと剛志)の三枝未来子先生は予知夢能力でゲットした(?)彼氏とあんなに幸せそうだというのにねぇ。
・ 今回の「別冊少年マガジン」のアンケートプレゼントにも
「08 「どうぶつの国」「そんな未来はウソである」「じょしらく」の豪華セット!! 別冊少年マガジン特製クオカ3枚組み」が20人に。
「そんな未来はウソである」側の
「現在、製作中のためデザインは変更となる場合があります。」と書かれたデザインは創刊号表紙と同じ制服姿の大橋ミツキ。
2009年11月2日
みなみけ 第138話「ますか?」
・ 今回は南家+タケル編。或いは居酒屋編。
・
「オレ 炭系強いんだよ」と言うタケルですが本人曰く大学時代白銀の貴公子と呼ばれていたらしいしあれでアウトドア派なのだろうか。
・ タケルがたまに来るというこの居酒屋は南家から近いんだろうか。
「いつもうちで食べてるんだからさぁ」と言われるタケルが南家に行った後に一人で居酒屋に行ったりするんだろうか。いまだによくわからないけど南家とタケル家はどのくらい離れているのだろうか。
・ 南夏奈・千秋(・当然タケル)は南家にいる時と同じ格好ですが南春香だけは南家にいたときに着ていたトレーナーだかセーターだかの上にきちんとジャケットを着て余所行きの格好をしていますね。
・ そういえばハチノコ(ハチの子)は今回の「週刊ヤングマガジン」の『奇食ハンター』(山本マサユキ)でデン子がおいしそうに食べていたりします。
・ ままかり・からすみ・しゅとう・あんきも等を食べながら
「ごはんは進むけど このおかずだとやっぱり‥‥ タケル それ泡だけでいいからちょっと‥‥」と言う南夏奈は何がやっぱりなのか。タケルが飲んでいる「泡立つ金色の飲み物」の味を知っているとでもいうのだろうか。
・ 人におすすめばかり尋ねて注文する南春香、珍味的なのはもちろん泡や麦系ですっきりしたやつやいも系も含めて(←含めるな)メニューを堪能する南夏奈、ハンバーグ・オムライス・プリンみたいなのとメニューに載っていない自分の好物があるかどうか堂々と聞いてみる南千秋、この三者三様の注文形態からは深い性格分析とかができるのかもしれないけど、面倒だからしない(オイオイ)。
・ 2009年10月26日発売の「週刊ヤングマガジン」No.48の「第354回 ’09年10月期 月間新人漫画賞大募集」に
●第136話「ゆかいな」●の4ページ目3・4コマ目をいじって
「なぜ気づかなかった‥‥‥ 漫画こそオレの実力を発揮できる最高の舞台‥‥‥ さっそく渾身の力作を仕上げなければ!」とやる気満々の保坂が。
後ろにいる速水はこれを聞いて何を思っているのだろう。
みなみけ 第134話「」(仮)
みなみけ minami-ke (2004−)
| 掲載年月日 | 号数 | 話数 | タイトル | ヒロイン | 備考 | |
| 2004.03.01. | 14 | 001 | ホットケーキにしましょう | 南千秋 | 各話8ページ基本+扉絵:南春香&南夏奈&南千秋(カラー) | ● |
| 2004.03.08. | 15 | 002 | お手紙 | 南夏奈 | タイトルイラスト:&南千秋 | ● |
| 2004.03.15. | 16 | 003 | おかしな事 | 南千秋 | | ● |
| 2004.03.22. | 17 | 004 | 不満だらけ | 南春香 | | ● |
| 2004.03.29. | 18 | 005 | チリトリをしてください | 南千秋 | | ● |
| 2004.04.12. | 20 | 006 | 点で勝負 | 南夏奈 | | ● |
| 2004.04.26. | 22/23 | 007 | やさしくしよう | 南夏奈&南千秋 | タイトルイラスト:南春香 | ● |
| 2004.05.17. | 25 | 008 | バレー部に入ろう | 南春香 | タイトルイラスト:マキ&アツコ | ● |
| 2004.05.31. | 27 | 009 | 説明せよ | 南千秋 | | ● |
| 2004.06.14. | 29 | 010 | がんばれよ | 南千秋 | タイトルイラスト:&南夏奈 | ● |
| 2004.06.28. | 31 | 011 | すごい好きだ | 南夏奈 | | ● |
| 2004.07.12. | 33 | 012 | 教えてやろう | 南春香&南千秋 | | ● |
| 2004.07.12. | 33 | 013 | 天才だもん | 南千秋 | +扉絵:南千秋(カラー) | ● |
| 2004.07.26. | 35 | 014 | たくらんでる | 南千秋 | タイトルイラスト:&南夏奈 | ● |
| 2004.08.09. | 37/38 | 015 | 恥をかかせる気か | 南春香 | | ● |
| 2004.08.30. | 40 | 016 | 脱ぎたくない | 南春香 | タイトルイラスト:&南夏奈&南千秋 | ● |
| 2004.09.13. | 42 | 017 | つきっきり | 南夏奈 | | ● |
| 2004.09.27. | 44 | 018 | 私たちのぶんは | 南春香 | | ● |
| 2004.10.09. | 46 | 019 | 似てないけど | 南春香&南夏奈&南千秋 | ここまで第1巻に収録 | ● |
| 2004.10.25. | 48 | 020 | なれなれしい | 南千秋 | タイトルイラスト:&マコト | ● |
| 2004.11.05. | 単行本『みなみけ』第1巻 | 表紙:南夏奈(カラー)、裏表紙:南春香&南千秋(カラー) 描き下ろし4ページ(カラー) | ● |
| 2004.11.08. | 50 | 021 | 守らなくては | マキ | | ● |
| 2004.11.22. | 52 | 022 | 姉らしい態度で | 南夏奈 | | ● |
| 2004.12.06. | 01 | 023 | 仲良くしましょう | ケイコ&リコ | | ● |
| 2004.12.25. | 04 | 024 | 玄関から来るサンタ | 南千秋 | | ● |
| 2005.01.17. | 07 | 025 | はい おみやげ | 南春香 | | ● |
| 2005.01.31. | 09 | 026 | ふじおかの意志 | 南千秋 | タイトルイラスト:&ふじおか | ● |
| 2005.02.14. | 11 | 027 | いっぱいもらった | 南夏奈 | | ● |
| 2005.02.28. | 13 | 028 | 無視してないか | 南千秋 | タイトルイラスト:吉野&内田ユカ | ● |
| 2005.03.14. | 15 | 029 | 似合――う | マコト(&南春香) | | ● |
| 2005.03.16. | 16 | コワイオンナ(読切) | ミホ | 「となりの5の2」、雑誌表紙:ミホ(カラー) | ● |
| 2005.03.28. | 17 | 030 | 全開ですよ | アツコ | タイトルイラスト:&保坂 | ● |
| 2005.03.31. | 02 | 好きって言え(読切) | ユキ | 10ページ、「となりの5の2」、第5巻に収録 +美少女GALLERY「ハイヒール」:ミホ(カラー) | ● |
| 2005.04.11. | 19 | 031 | あったかい所 | 南千秋 | | ● |
| 2005.04.25. | 21/22 | 032 | 明かそうぜ | 南夏奈&南千秋 | | ● |
| 2005.05.16. | 24 | 033 | 当たるんだって | 南夏奈 | | ● |
| 2005.05.30. | 26 | 034 | 負けてしまえ | 南夏奈&南千秋&南春香 | | ● |
| 2005.06.13. | 28 | 035 | 変わるもの | ケイコ | | ● |
| 2005.06.27. | 30 | みなみけも妹も思春期 | 城島カナミ、南夏奈 | +扉絵:南春香&南夏奈&南千秋&マナカ&城島カナミ&アキ(カラー) 氏家ト全『妹は思春期』とのコラボレーション、「桜場コハル Special Booklet」に収録 | ● |
| 2005.07.11. | 32 | 036 | どんな関係? | 南夏奈 | +扉絵:南千秋 (カラー) | ● |
| 2005.07.25. | 34 | 037 | おもしろい本 | ユウ | タイトルイラスト:南夏奈&ヒロコ | ● |
| 2005.08.08. | 36/37 | 038 | 海に行くから | 南夏奈&吉野&内田ユカ | タイトルイラスト:タケル&藤岡 | ● |
| 2005.08.29. | 39 | 039 | 流してほしい | 南夏奈 | ここまで第2巻に収録 | ● |
| 2005.09.12. | 41 | 040 | 意地をはってる | 南冬馬 | | ● |
| 2005.09.26. | 43 | 041 | どっちだよ | 南冬馬 | タイトルイラスト:&南夏奈 | ● |
| 2005.10.08. | 45 | 042 | こんな日のために | 南春香 | | ● |
| 2005.10.24. | 47 | 043 | 乾いてる | 南冬馬 | タイトルイラスト:&南夏奈&マコト | ● |
| 2005.11.04. | 単行本『みなみけ』第2巻 | 表紙:南千秋(カラー、=第36話「どんな関係?」の扉絵) 裏表紙&扉絵4ページ:ふじおか、南春香、南夏奈、南千秋(カラー) | ● |
+PCアクセサリー『桜場コハルPACK』
=『みなみけスペシャルセット』 | 表紙:ミホ(カラー、=「ハイヒール」) 詳細は→ |
| 2005.11.07. | 49 | 044 | フェスティバル | 南千秋 | タイトルイラスト:&ふじおか | ● |
| 2005.11.21. | 51 | 045 | 心にくい | 内田ユカ | | ● |
| 2005.12.05. | 01 | 046 | いいイメージ | リコ | | ● |
| 2005.12.26. | 04/05 | 047 | 気持ちだよ | 南千秋 | | ● |
| 2006.01.16. | 07 | 048 | 出すヤツ | 南冬馬 | タイトルイラスト:南春香 | ● |
| 2006.01.30. | 09 | 049 | 向こうの南さん家 | 南春香 | 雑誌表紙:南春香(カラー、=第2巻の扉絵) タイトルイラスト:南冬馬+扉絵:南千秋&南冬馬(カラー) | ● |
| 2006.02.13. | 11 | 050 | 法ですよ | アツコ | 雑誌表紙:南夏奈(カラー、=第1巻の表紙)+扉絵:南春香&南夏奈(カラー) | ● |
| 2006.02.27. | 13 | 051 | 手は出しません | リコ | タイトルイラスト:藤岡 | ● |
| 2006.03.13. | 15 | 052 | どうしたいんだよ | 南千秋 | | ● |
| 2006.03.27. | 17 | 053 | 誰だっけ | 内田ユカ | | ● |
| 2006.04.10. | 19 | 054 | あるべき秩序が | 南春香 | | ● |
| 2006.04.24. | 21/22 | 055 | スッキリおさめる | 南春香 | タイトルイラスト:保坂&南ナツキ | ● |
| 2006.05.15. | 24 | 056 | かけちがい | 南春香 | タイトルイラスト:南冬馬 | ● |
| 2006.05.29. | 26 | 057 | ケンカでも | 南夏奈 | | ● |
| 2006.06.12. | 28 | 058 | 姫である | 南千秋 | 連載時タイトルは「ケンカでも」 | ● |
| 2006.06.26. | 30 | 059 | この夏の | 南春香 | | ● |
| 2006.07.10. | 32 | 060 | 全然ダメ | 南春香 | タイトルイラスト:南夏奈、第4巻に収録 | ● |
| 2006.07.24. | 34 | 061 | 待ってみたら | 南千秋 | ここまで第3巻に収録 | ● |
| 2006.08.07. | 36/37 | 062 | 来るのか | 南千秋 | タイトルイラスト:マコト | ● |
| 2006.08.28. | 39 | 063 | オレの戦い | 吉野 | | ● |
| 2006.09.11. | 41 | 064 | 呼べッ | 南夏奈 | タイトルイラスト:藤岡 | ● |
| 2006.09.25. | 43 | 065 | マジメだよ | 南夏奈 | タイトルイラスト:&南春香 | ● |
| 2006.10.07. | 45 | 066 | 返せ | 南千秋 | タイトルイラスト:南夏奈 | ● |
| 2006.10.23. | 47 | 067 | 確認して | マキ | | ● |
| 2006.11.06. | 49 | 068 | どう思う? | ケイコ | 雑誌表紙:南春香&南夏奈(カラー、=第50話「法ですよ」の扉絵)+扉絵:南春香(カラー) | ● |
単行本『みなみけ』第3巻 | 表紙:南春香(カラー、=第68話「どう思う?」の扉絵)、裏表紙:南冬馬(カラー) 扉絵4ページ:南春香&南夏奈(=第50話「法ですよ」の扉絵)、南千秋&南冬馬(=第49話「向こうの南さん家」の扉絵)、 マコト&保坂&藤岡、吉野&内田ユカ(カラー) |
+『桜場コハル Special Booklet』=特装版 | 表紙&裏表紙:南春香&南夏奈&南千秋(=「みなみけも妹も思春期」の扉絵)&ふじおか 大判ポストカード:南千秋(カラー) |
『みなみけ+今日の5の2 桜場コハルキャラファンBOOK』 | 表紙:相原カズミ&南千秋(カラー、=『桜場コハルPACK』のオリジナル・カードカレンダー) 裏表紙:ふじおか(カラー)、詳細は→ |
| 2006.11.20. | 51 | 069 | 思いがけない | アツコ | | ● |
| 2006.12.04. | 01 | 070 | 悪かった | 南夏奈 | タイトルイラスト:&南千秋&南冬馬 | ● |
| 2006.12.25. | 04/05 | 071 | そうか | 南千秋 | | ● |
| 2007.01.15. | 07 | 072 | お前か? | 南千秋 | タイトルイラスト:&ふじおか | ● |
| 2007.01.29. | 09 | 073 | うわっ | 南冬馬 | | ● |
| 2007.02.10. | 11 | 074 | 重要か? | 南夏奈 | | ● |
| 2007.02.26. | 13 | 075 | 当たったろう | 南夏奈 | | ● |
| 2007.03.12. | 15 | 076 | いくよ | 南千秋 | タイトルイラスト:マキ | ● |
| 2007.03.26. | 17 | 077 | 白いですが | 熊田 | タイトルイラスト:南千秋 | ● |
| 2007.04.09. | 19 | 078 | 振り返る日 | ケイコ | | ● |
| 2007.04.23. | 21/22 | 079 | 何者かを | 速水 | タイトルイラスト:&南春香 | ● |
| 2007.05.14. | 24 | 080 | 態度には | 南冬馬 | | ● |
| 2007.05.28. | 26 | 081 | いや そんな | 南春香 | タイトルイラスト:南千秋(&南夏奈)、ここまで第4巻に収録 | ● |
| 2007.06.11. | 28 | 082 | 生まれかわる | 南春香 | | ● |
| 2007.06.25. | 30 | 083 | 願い事とか | 南夏奈 | | ● |
| 2007.07.09. | 32 | 084 | 楽しくなる | 南千秋 | | ● |
| 2007.07.23. | 34 | 085 | 隠すな | 南夏奈 | タイトルイラスト:藤岡 | ● |
| 2007.08.06. | 36/37 | 086 | どうだった? | リコ | | ● |
| 2007.08.27. | 39 | 087 | うつさせて | 南千秋 | タイトルイラスト:内田ユカ | ● |
| 2007.09.06. | 単行本『みなみけ』第4巻 | 表紙:南冬馬&ふじおか(カラー)、裏表紙:マコト(カラー) 扉絵4ページ:南春香、南夏奈、南千秋(カラー) | ● |
| 2007.09.10. | 41 | 088 | 見せてやれ | 南冬馬&南春香 | タイトルイラスト:南夏奈 | ● |
| 2007.10.01. | 44 | 089 | これは | 南千秋 | 雑誌表紙:南夏奈(カラー、=第4巻の扉絵)+扉絵:南春香&南夏奈&南千秋(カラー、=第4巻の扉絵) | ● |
| 2007.10.06. | 45 | 090 | オレでよければ | 南千秋 | タイトルイラスト:マコト | ● |
| 2007.10.15. | 46 | 091 | ありがとう | 内田ユカ | | ● |
| 2007.10.22. | 47 | 092 | なにやってるの | 南冬馬&リコ | タイトルイラスト:藤岡 | ● |
| 2007.10.29. | 48 | 093 | かぜひくよ | 南夏奈 | 雑誌表紙:南夏奈(カラー、=TVアニメ『みなみけ』のキービジュアル) | ● |
| 2007.11.12. | 50 | 094 | 完璧だ | 南夏奈 | タイトルイラスト:マコト | ● |
| 2007.11.26. | 52 | 095 | オレも | 南夏奈 | タイトルイラスト:藤岡、連載時タイトルは「完璧だ」 | ● |
| 2007.12.10. | 02 | 096 | これくらい | 南千秋 | タイトルイラスト:(天使&悪魔&)ふじおか | ● |
| 2007.12.25. | 04/05 | 097 | 気を遣って | 南冬馬 | | ● |
| 2008.01.21. | 08 | 098 | 良かったなぁ | 内田ユカ | | ● |
| 2008.02.04. | 10 | 099 | どう? | リコ | | ● |
| 2008.02.18. | 12 | 100 | メインイベント | 南千秋 | 雑誌表紙:南千秋&南冬馬(カラー、=第49話「向こうの南さん家」の扉絵) タイトルイラスト:&マコト+扉絵:南夏奈&南千秋(カラー) | ● |
| 2008.03.03. | 14 | 101 | たまには | 南千秋 | タイトルイラスト:南夏奈、ここまで第5巻に収録 | ● |
| 2008.03.17. | 16 | 102 | オレと仲良く | 速水 | 雑誌表紙&扉絵:南春香(カラー) | ● |
単行本『みなみけ』第5巻 | 表紙:南夏奈&南千秋(カラー、=第100話「メインイベント」の扉絵)、裏表紙:ふじおか(カラー) 扉絵4ページ:マキ&アツコ、ケイコ&リコ、マコト&南冬馬、南春香(=第102話「オレと仲良く」の扉絵)(カラー) |
+テレビアニメーション『みなみけ 〜おかわり〜』 1杯目『温泉、いただきます。』DVD=限定版 | 表紙&裏表紙:南春香&南夏奈&南千秋(=TVアニメ『みなみけ 〜おかわり〜』のキービジュアル) |
| 2008.03.31. | 18 | 103 | その目 | ヒトミ | タイトルイラスト:南ナツキ | ● |
| 2008.04.28. | 22/23 | 105 | 扱い | アツコ | | ● |
| 2008.05.19. | 25 | 106 | 見てごらん | 南千秋 | タイトルイラスト:内田ユカ | ● |
| 2008.06.02. | 27 | 107 | 107です | 南冬馬 | | ● |
| 2008.06.30. | 31 | 109 | タヌキじゃないよ | 南千秋 | タイトルイラスト:マコト | ● |
| 2008.07.14. | 33 | 110 | あついね | 南千秋 | | ● |
| 2008.07.28. | 35 | 111 | それって | リコ | | ● |
| 2008.08.18. | 38 | 112 | 鬼ごっこ | 南冬馬 | | ● |
| 2008.09.01. | 40 | 113 | 妖精 | 南千秋 | タイトルイラスト:&保坂 | ● |
| 2008.09.13. | 42 | 114 | どこ見て | 南春香 | タイトルイラスト:マコト | ● |
| 2008.09.29. | 44 | 『今日の5の2』 放課後1 ヒラヒラ | 平川ナツミ | 雑誌表紙:小泉チカ(カラー)、タイトルイラスト:佐藤リョータ | ● |
| 2008.10.13. | 46 | 『今日の5の2』 放課後2 ビシビシ | 小泉チカ | 雑誌表紙:相原カズミ(カラー) | ● |
| 2008.10.27. | 48 | 『今日の5の2』 放課後3 イマサラ | 小泉チカ | 雑誌表紙:小泉チカ(カラー、=TVアニメ『今日の5の2』のキービジュアル)+扉絵:小泉チカ&浅野ユウキ&日高メグミ&平川ナツミ&相原カズミ(カラー) タイトルイラスト:佐藤リョータ | ● |
| 2008.11.10. | 50 | 115 | そろっちゃった | 南春香&南千秋 | タイトルイラスト:南夏奈 | ● |
| 2008.11.24. | 52 | 116 | お願いが | 南千秋 | タイトルイラスト:南冬馬 | ● |
| 2008.12.08. | 02 | 117 | 与える側 | 南アキラ(&南夏奈) | | ● |
| 2008.12.22. | 04/05 | 118 | かもしれない | 吉野 | タイトルイラスト:マコト | ● |
| 2009.01.05. | 06/07 | 119 | いただこう | 速水 | 雑誌表紙:南千秋(カラー、=第2巻の扉絵) | ● |
| 2009.01.26. | 09 | 120 | ほんの少し | リコ | | ● |
| 2009.02.09. | 11 | 121 | やる気 | マキ | | ● |
| 2009.02.23. | 13 | 122 | できること | 南夏奈 | タイトルイラスト:藤岡 | ● |
| 2009.03.09. | 15 | 123 | しまった | 南春香+南夏奈 | | ● |
| 2009.03.23. | 17 | 124 | 好み | ヒトミ | タイトルイラスト:南ナツキ | ● |
| 2009.04.06. | 19 | 125 | 間違って | 南冬馬 | | ● |
| 2009.05.11. | 24 | 126 | たまご | 南千秋 | タイトルイラスト:マコト | ● |
| 2009.05.25. | 26 | 127 | はじめました | ケイコ | タイトルイラスト:藤岡 | ● |
| 2009.06.08. | 28 | 128 | スペシャル | 南千秋+南夏奈 | | ● |
| 2009.06.22. | 30 | 129 | 慣れるな | 南冬馬 | 扉絵:南春香&南冬馬(カラー)+小泉チカ&浅野ユウキ&日高メグミ&平川ナツミ&相原カズミ(カラー、=『今日の5の2』放課後3「イマサラ」の扉絵) タイトルイラスト:南千秋 | ● |
| 2009.06.23. | 単行本『みなみけ』第6巻 | 表紙:南春香&南冬馬(カラー、=第129話「慣れるな」の扉絵) 扉絵4ページ:?(カラー) | ● |
+『みなみけ べつばら』=初回限定版 | 表紙&裏表紙:? |
| 2009.07.06. | 32 | 130 | 忘れてた | 南千秋 | タイトルイラスト:南夏奈 | ● |
| 2009.07.18. | 34 | 131 | 絶対計画 | 南夏奈 | | ● |
| 2009.10.05. | 45 | 136 | ゆかいな | 速水 | | ● |
| 2009.10.19. | 47 | 137 | | 南千秋? | | |
| 2009.11.02. | 49 | 138 | ますか? | 南千秋 | タイトルイラスト:タケル | ● |
※号数:週刊ヤングマガジン(講談社)、週刊少年マガジン(講談社)、マガジンワンダー増刊(講談社)、単行本『みなみけ』第1巻〜(講談社)
そんな未来はウソである That Future is a Lie (2009−)
| 掲載年月日 | 号数 | Vol. | タイトル | ヒロイン | 備考 | |
| 2009.09.09. | 01 | 01 | ひょっとして | 佐藤アカネ | 雑誌表紙:大橋ミツキ(カラー)、12ページ | ● |
| 2009.10.09. | 02 | 02 | わかったの? | 大橋ミツキ | 各話10ページ基本 | ● |
| 2009.11.09. | 03 | 03 | すみませんでした | 佐藤アカネ | タイトルイラスト:高山 | ● |
| 2009.12.09. | 04 | 04 | つきあって! | 佐藤アカネ | | ● |
| 2010.01.09. | 05 | 05 | 全部ウソでーす | 大橋ミツキ | | ● |
※号数:別冊少年マガジン(講談社)
南家名簿
南春香
長女。薄茶髪のロングヘア。高校2年生(近所の高校)。
割と真面目な性格だが、どうやらそれは南家長女としての責任感がもたらしたものであり、本来はもっとだらしない性格のようである。方向音痴の可能性あり。
料理上手で、南家の食生活を一手に引き受けている。ケーキも焼ける。高校での昼食も自作のお弁当派。
男と女が一緒にする「おかしな事」はまだ未経験のようで、その手の話題には過剰反応を示してしまう模様。
帰宅部だがバレー部即戦力級の実力を有する逸材。何かの委員会に所属している。
見知らぬ人との電話では緊張の為か声が高くなったり低くなったりする。
実は、ありえない言動でよくわからない数々の伝説を残し(初代)番長と呼ばれていた中学生時代があったりする。
必殺技はアイアンクローフロムキッチン対面式。
呼称:「私」 「カナ」「チアキ」 「おじさん(タケルおじさん)」 「マキ」「アツコ」「速水先輩」「ヒトミ」 「藤岡君」 「(cf.マコちゃん)」「トウマ」 「ナツキ君」
南夏奈
次女。黒髪のツインテール。中学2年生(近所の公立中学校)。
活発で元気なトラブルメーカー。天然的策略家。料理できない。テストでは人間味あふれる素晴らしい点数を取る。カープファン。
必殺技はその右足から繰り出す蹴りで、ローキックもハイキックもお手の物。ジュース(?)に強かったりする。
呼称:「私」 「ハルカ」「チアキ(姫)」 「タケル」 「マキさん→マキちゃん」「アツコ」「速水」 「藤岡/番長」「ケイコ」「リコ」「ユウちゃん」「ヒロコちゃん」 「吉野」「内田」「マコト(cf.マコちゃん)」「トウマ」 「ナツキ君」「アキラ(cf.アキちゃん)」
南千秋
三女。薄茶髪のロングヘア。小学生。5年2組。
口調も態度もぶっきらぼうでツッコミの厳しい優等生。いい中学校に進学希望。
容赦なく急所をえぐるような絶妙なアダ名をつける才能があるが、自分につけたアダ名は「姫」。
もっとも、バカ野郎に対して「バカ野郎」とバッサリと斬りつけたり意外に手が早かったりするので、これはこれで絶妙なアダ名だったりする。
運動だめ(泳げない)。読書家(『日本のイジン』等)。ぬいものができる。手帳に誰かに見られるわけにはいかないことを色々と細かく書いてある。
ゲームが得意だったりお菓子(ホットケーキ、ケーキ、アイス、桜もち、シュークリーム)やカレーや揚げ物や炭酸飲料やハンバーグが好きだったりピーマンやニンジンなどの色の濃い野菜が苦手だったりする小学生らしい一面もある。
呼称:「私(わらわ)」 「ハルカ姉さま」「カナ」 「タケル/(おじさん)」 「アツコ」「(速水先輩)」 「藤岡/(番長)」 「マコト(cf.マコちゃん)」「シュウイチ」「内田」「吉野」「トウマ」「田中先生」「熊田先生」
タケルおじさん
南家三姉妹のお母さんのお姉さん(伯母)の息子。要するに南家三姉妹のいとこ。黒髪のさらさらヘア。
膝を抱えた体育座りの似合う20代。多分サラリーマン。携帯電話やノートPCを所持している。普通免許所有。タバコを吸う。
彼にはもったいないかわいい彼女の「レイコさん」がいたが、別れたらしい。ペンの倒れた方向で探し物を当てる能力がある(?)。本人曰く、スキーが上手く大学時代白銀の貴公子と呼ばれたらしい。本人曰く、炭系強いらしい。趣味はダーツ。
呼称:「オレ/おじさん」 「ハルカちゃん」「カナちゃん」「チアキちゃん」 「君(←藤岡/藤岡君)」 「キミ(←南冬馬)」
マキ
赤毛のショートカット。高校2年生で南春香のクラスメートにして友人。高校での昼食は購買のパン派。バレー部。ネコの落書きをされやすい寝顔。
呼称:「私」 「南→ハルカ」「カナ→カナちゃん」「(チアキちゃん)」 「アツコ」「速水先輩」「保坂先輩」 「藤岡君」 「ナツキ」
アツコ
黒髪のセミロング。高校2年生で南春香のクラスメートにして友人。高校での昼食は自作のお弁当派。バレー部。
桜場コハル作品史上、もっともプロポーションがいい登場人物のような気も。缶のフタを開けられない。
マキとは同じ中学出身。
ちなみに、身長はアツコ>南春香>マキの順で、押しの強さはその逆だったりする。
呼称:「私」 「ハルカ」 「マキ」「(速水先輩)」「保坂先輩」
速水
ショートカット。高校3年生で南春香が通っている高校のバレー部の先輩(部長)。要するにマキやアツコの先輩。高校での昼食は購買のパン(+南春香のお弁当つまみ食い)派。長身。細目。
基本的には笑顔を絶やさない。
南春香をバレー部に入れたがっている。格闘技好きの模様。アタックは右手。
呼称:「私」 「ハルカちゃん」「カナちゃん」「チアキちゃん」 「マキ」「保坂」
保坂
黒髪のワイルドヘア。高校3年生で南春香が通っている高校の男子バレー部の先輩(部長)。ネクタイを締めずに制服をラフに着こなしている。
基本的にはいい人で面倒見もいいが、想像力が逞しく、色々な意味で熱すぎる。常にベストを尽くす男。
南春香を男子バレー部のマネージャーに入れたがっている。
呼称:「オレ」 「南ハルカ」 「マキ」「速水」 「ナツキ」
ヒトミ
はねはねロングヘア。高校1年生で南春香が通っている高校のバレー部。南ナツキのクラスメート。
南夏奈が通っている中学校の2代目番長にして当時学校一のやんちゃぼうずだった南ナツキが唯一手も足も出なかった人。
高校での昼食はお弁当派。南ナツキの目を見れば考えていることが全てわかるという特技(?)を持っている。
タコさんウィンナーだったりハンカチや傘に可愛い柄のものを好んだり背中にウサギのプリントの入ったパーカーを着たり味の好みが激甘だったりと子供っぽい趣味。
呼称:「私」 「ハルカ先輩」「カナ」 「マキ先輩」 「ナツキ」
藤岡
薄茶髪のさらさらヘア。中学2年生で南夏奈のクラスメート。サッカー部でレギュラー(ポジションはどこでも)。利き足は右(?)。
女子にけっこう人気があるのに何故か南夏奈のことが好きらしい。4代目番長。
呼称:「オレ」 「(ハルカさん)」「南→カナ」「チアキちゃん」 「トウマ」 「アキラ」
ケイコ
薄茶髪のショートヘア。中学2年生で南夏奈のクラスメートにして友人。テストで100点を連発する優等生にして気弱な眼鏡っ娘。眼鏡の度はキツい。
呼称:「私」 「カナ」 「藤岡君(藤岡くん)」「リコちゃん→リコ」 「アキラ君」
リコ
黒髪のロングヘア。中学2年生で南夏奈のクラスメート。ケイコの友人。成績いい。吊り目と唇の左上のホクロが特徴的。藤岡に熱い眼差しを注いでいる。動揺すると人のもの(主にケイコの制服のスカートや袖、本、眼鏡)をつかむ癖がある(?)。
呼称:「私」 「カナ」「(チアキ)」 「(藤岡君)」「ケイコ(ちゃん)」
ユウ
上部が茶髪で下部が黒髪のショートカット。中学3年生。南夏奈が通っている中学校の3代目番長。番長の座にこだわりはなかったみたいだが、初代番長・南春香には本気で憧れていた模様。
腕ずもうは負け方を知らないと豪語するほどの実力者。
「藤岡君さあ‥‥‥」「リコちゃんさあ」と語りかける口調には不思議な説得力がある、のかもしれない。
呼称:「私」 「(初代)」「カナ」 「藤岡(君)/四代目」「リコちゃん」「ヒロコ」
ヒロコ
黒髪のセミロング。中学3年生。ユウの友人。歴代番長等を観察の対象として調べたりメモをとったりしている傍観者。『南ハルカ伝説』の著者。
呼称:「私」 「(南ハルカ先輩/初代番長)」「カナちゃん/南さん」 「(藤岡君)」「ユウ」
柔道部のエース
薄茶髪の盛りヘア。中学2年生で南夏奈のクラスメート。柔道部のエース。テストの点数は芳しくない。
腕ずもうには自信があったがユウには完敗している。
呼称:「私」
剣道部のエース
黒髪のオカッパ。中学2年生で南夏奈のクラスメート。剣道部のエース。テストの点数は芳しくない。
いつも柔道部のエースと一緒にいるところを見ると二人は親友である模様。
呼称:
吉野
黒髪のショートヘア。小学生。5年2組。南千秋のクラスメートにして友だち。南千秋曰く「軟考不惑の吉野嬢」。
余談ですが、登場初期には髪がちょっとだけはねている、所謂「触覚」があったのですが、現在ではほとんど目立たなくなっています。
呼称:「私」 「ハルカちゃん」「カナちゃん」「チアキ」 「タケルおじさん(?)」 「藤岡くん」 「マコトくん/マコト君(cf.マコちゃん)」「トウマ」
内田ユカ
両脇の一部をツインテールにした赤毛のロングヘア。小学生。5年2組。南千秋のクラスメートにして友だち。なのに南千秋に下の名前を覚えてもらえていない。携帯電話を所持している。王子様の存在を信じている模様。
呼称:「私」 「ハルカちゃん」「カナちゃん」「チアキ(チアキちゃん)」 「タケルおじさん(?)/おじさん」 「藤岡君」 「マコト君(cf.マコちゃん)」
マコト(真)
茶髪のはねはねヘア。小学生。5年2組。南千秋のクラスメートにして友だち。「ねえちゃん」がいる。南千秋がつけたアダ名は「マコちゃん」「バカな子供」。
ちなみに南千秋の方は「おまえ」「バカ野郎」呼ばわりだったりする。
ませているのか、南千秋に気があるようにも見えたのだが南春香に一目惚れ。その結果なぜか女装癖が。
南春香・南千秋・マキ・タケルおじさん・藤岡・南アキラは女装したマコト=マコちゃんであることに気づいていない。ちなみに、マコちゃんの設定は中学1年生。
呼称:「オレ(おれ cf.マコちゃん)」 「ハルカさん」「カナ(カナさん)」「南→チアキ/姫」 「吉野」「内田」「シュウイチ」「トウマ」「(田中先生/台風14号)」「(熊田)先生(/腹黒シロクマ)」
シュウイチ
黒髪のさらさらヘア。小学生。5年2組。南千秋のクラスメートにして友だち。南千秋がつけたアダ名は「プレーンヨーグルト」。「姉ちゃん」がいる。目立つ特徴がない。
呼称:「(不明)」 「南(←千秋)」 「吉野」「マコト」
南冬馬
黒髪のショートカット。南千秋が通っている小学校の5年1組生徒。4月生まれ。相当な意地っぱりでケンカっ早いおとこまえ。
南千秋の弟でサッカー少年(ポジションはフォワード)という設定(?)だが、胸元を確認する限りでは南千秋や内田よりは大人の女である模様。実際には3人の兄がいる。尚、藤岡とリコとアツコは南冬馬が女性であると気づいていない。
必殺技は頭突き。
呼称:「オレ(俺)」 「ハルカ」「カナ」「チアキ」 「藤岡」 「吉野」「マコト」 「ナツキ」「兄貴(アキラ)」
田中先生
とんがりヘア。5年2組担任教師。南千秋がつけたアダ名は「台風14号」。なかなか優秀らしいがまだ後姿2コマと「ん?」という台詞しか登場していない。
呼称:「(不明)」
熊田先生
黒髪のポニーテール。南千秋が通っている小学校の養護教諭(保健の先生)。南千秋がつけたアダ名は「腹黒シロクマ」。腹黒い。彼氏いない。田中先生を狙ってみたりマコト君を狙ってみたり(タケルを狙ってみたり藤岡を狙ってみたり)。
呼称:「私」 「チアキ」 「(マコト君)」「(田中先生)」
南アキラ
黒髪のふわふわヘア。南冬馬の兄(三男)。中学1年生。南夏奈が通っている中学校の生徒。猫っぽい雰囲気を醸し出していて、喜怒哀楽の感情が高まると細目になる。常にどうすれば彼女ができるか考えていて、黒髪で長い髪が好きかも(○:リコ、最初に感じた感情は恐怖だったので△:ハルカ、×:カナさん)。
呼称:「オレ/ボク」 「(ハルカさん)」「カナさん」「(チアキ)」 「藤岡さん(番長さん)」 「トウマ」 「兄貴(←南ナツキ)」
南ナツキ
黒髪のとんがりヘア。南冬馬の兄(次男)。高校1年生。南春香が通っている高校の生徒。デカい。やんちゃで硬派で武闘派な雰囲気を醸し出していたが、保坂に勧誘されてバレー部に入ってからはおとなしくなったらしい(ただし「メシ作んないといけないんで」と言って練習には出ていない)。
とはいえ女を未知の生物に位置づけていたり、「ウス」「スンマセン」「〜ッス」が口癖だったりと、硬派なのは変わっていない模様で、色々な意味で血の気が多い。
自分の部屋にテレビとXbox360やプレイステーション3っぽいゲーム機があり、格闘ゲームやレーシングゲームで妹や弟と対戦に白熱している。
メシ作るのはそこそこ得意なんだけど甘いもの作るの苦手。炭系強い。
呼称:「オレ」 「南ハルカさん→ハルカ先輩」「(カナ)」「(チアキ)」 「保坂先輩」 「トウマ」 「兄貴(←長男)」
南ハルオ
はねはねヘア。眼鏡着用。南冬馬の兄(長男)。高校生? 知的な外見ながら兄バカにしてバカ兄な雰囲気を醸し出している。
呼称:「オレ」 「トウマ」 「ナツキ」
※名簿に書ききれなかったメモ
・ 基本的には春香が食事の準備をしていて、彼女の帰りが遅くなると夏奈や千秋が食事の準備をしなくてはいけないという状況、千秋がお父さんがどんな感じなのか知らないという状況は複雑な家庭の事情を窺わせます。
しかし、そこであえてお父さんは他界でも離婚でもなく、数年間家に帰っていなかった冒険家あたりだと予想してみたり。
・ 食生活ローテーション制を導入している様子。月曜の朝はごはん。月曜の夜はパスタ。土曜の朝はパン?みかんは箱買い。
・ デジカメを持っているらしい。
・ 3姉妹が通っている小学校・中学校・高校はいずれも共学で制服着用。
尚、小学校は女子だけベレー帽着用なのか、単に男子がかぶっていないだけなのかは不明。
・ 「局地的豪雨(川内先生)」「開かないビニール傘(加藤先生)」「フタのない急須」といった小学校の先生方の出番は、ないのでしょうねぇ。
・ 「かなり大雑把なヒロインの傾向と対策」は必要なのか不要なのか。
※「南家見取図(想像図)」作成の為のメモ
・ アニメ版を元に作成してみた「南家見取図(想像図)」は●こちら●
・ アパートか公団住宅っぽいところの2階に位置している。思いがけない時に思いがけない場所から黒ネコが入ってくる。
・ 居間は洋間。リモコン式のエアコンあり。玄関から入ってくると中央にテーブル(冬はコタツ)、正面に窓(ベランダあり)、右に奥からタンス、カレンダー、テレビ(リモコン式)、小テーブル、鏡、左に襖、コードレスではない電話といった感じ。
他にはクッション、丸い掛け時計を確認。ちなみにテーブルの上のオプションは日本茶や御煎餅等和風が多い。
・ 居間以外にもタンスのある部屋があるが、詳細は不明。下記の部屋と同じか否かも不明。
・ 夏奈の部屋は洋間。襖から入ってくると正面にベッド、右手(ベッドの頭側)に(本)棚、窓、多分襖側に学習机&椅子といった感じ。
・ 千秋の部屋も洋間。襖から入ってくると左手にベッド、奥(ベッドの頭側)に窓、右手に小テーブル、左手に絵(?)といった感じ。タンスもあるような感じ。
・ キッチンには茶の間から行ける。ここには3姉妹より大きい冷蔵庫がある。あと背もたれのない丸椅子とテーブルがあるっぽい。鍋は3つはある。
・ トイレ。トイレットペーパーの位置は座った時の右手の方向。
・ 脱衣所&風呂場。おそらく玄関と居間の間に位置していると思われる(トイレやキッチンといった水道が必要なものがその辺りに集中していると思われる)。
そんな未来はウソである名簿
大橋ミツキ
薄茶髪のロングヘア。高校1年生。座席位置はクラスの一番左後ろ。
人と目を合わせるとその人の未来がちょっと見えてしまう能力の持ち主(能力発動時に瞳の色が白くなる)。
高校入学以前は人と目を合わせないようにうつむいて生活していた。気弱。
呼称:「私」 「佐藤さん→アカネちゃん」「江口さん」「(高山君)」
佐藤アカネ
黒髪のロングヘア。高校1年生。大橋ミツキのクラスメートで座席位置は彼女の右隣。
他人がウソを言うとウソだとすぐにわかってしまう能力の持ち主。強気。一人暮らしでお昼は自分でお弁当を作っている。
呼称:「私」 「大橋さん→ミツキ」「江口さん」「高山君」
江口
茶髪のセミロングで前髪に髪留使用。多分高校1年生。大橋ミツキのクラスメートで座席位置は彼女の手前。
食べ物(お菓子?)好きらしく、食べ物の話ばっかりしているか実際に食べているか。食べ物のシェアは重要な愛情表現ぽい。
表情豊かで今までの桜場コハル作品には珍しい半開きの口が特徴的。
呼称:「私」 「大橋さん→ミツキちゃん」「アカネちゃん」「高山君」
高山
はねはねヘア。多分高校1年生。大橋ミツキのクラスメート。
中学1年の時から大橋見てた。たまにぶつかってこられていた。
大橋ミツキによるとちょっと見えた彼女自身の未来では彼女が彼と結婚してた。でも彼女に彼と結婚しないしと否定された。と、いう前提を知らないまま大橋ミツキと結婚を前提につきあって下さいと佐藤アカネに告白された。
母親いなくてお昼は購買のパンだけ。
呼称:「オレ」 「大橋」「佐藤」
となりの5の2(コワイオンナ、好きって言え)
ミホ
薄茶髪のツインテール。5年生。プ。
ノンフィクションだろうがフィクションだろうが自分についてだろうが他人についてだろうがうっとりしながら恋愛話に花を咲かせたいお年頃。
呼称:「私」 「ユキ」「山本くん」
ユキ
黒髪のセミロング。ミホのおさななじみ。ビューティな感じ。
呼称:「私」 「ミホ」
ケンタ
上部が黒髪で下部が薄茶髪(?)のはねはねヘア。男子のすごい話題にも女子のすごい話題にもついていけない普通の人。
呼称:「オレ」 「ミホ」
山本
黒髪の短髪。6年1組。爽やか。ミホがもうすぐ卒業しちゃうとすごくさみしいなと思っている先輩。
呼称:「(不明)」 「ミホ」
桜場コハル非公式ファンクラブ(代理)TOP & 『みなみけ』(2004−)(現在地)
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